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車体紹介

AYAKA  (通称:アヤカ)

2009年から現在までエンジンカーとして使われています。ホンダエコマイレッジチャレンジ2013もてぎ大会では部内最高燃費の、1056.506km/lで優勝しました。

アヤカの前にエンジンカーとして使われていた、ザマのフレームの良い所を受け継ぎ、悪いところを改良したフレームとなっています。横転したこともある車体です。

 

Red Noah (通称:クラゲ)

2013年から現在までエンジンカーとして使われています。最初にFRPカウルを着けた車体ですが、現在はFOREXカウルを着けています。数々の大会でとても優秀な記録を出している車体で、アヤカのフレームの良いところを受け継ぎ、悪いところを改良したフレームとなっています。

​・神輿 (通称:みこし)

2016年から2017年まで​大会に出場しています。自動車部で初めて木を使って車を作成するwood monocoque を採用しました。

HAYAO  (通称:もやし)

2014年から現在までエンジンカーとして使われています。現在はFOREXカウルを着けていますが現在、FRPカウルを作成しています。空気抵抗が少なく、まだ無事に完走したことはないですが、とても燃費のよい車と考えられています。クラゲのフレームの良いところを受け継ぎ、悪いところを改良したフレームとなっています

ザマラーMk.Ⅲ  (通称:ザマ)

2005年から2013年までエンジンカーとして使われていました。現在はバッテリーカーとして、使われていますが、現在エンジンカーとして走っている車体のフレームの基礎を築き、優秀な成績を残した車体です。

 

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